生き物日記





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金魚、危うし! :: 2007/03/29(Thu)

paparachi.jpg

ノラ猫ちゃんが、塀の上を歩いていくと、思っていたら……
庭の中まで入っていて、たらい池の中を覗き込んでる。
父の持ってきた金魚たちに、興味津々のようです。
こら~。
と、追い払う前に写真を撮ってみましたが、レースのカーテン越しのせいかパパラッチ写真のような仕上がりになりました。
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  1. 金魚/メダカ/水辺の生き物
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「Happy Monkey Time」 :: 2007/03/29(Thu)

今日は、ちょっとインフォメーションです。

動物写真家・松成由起子さんの写真展が、今週の金曜日から銀座で始まります。
20070328-tn_dm.jpg

松成由起子写真展 「Happy Monkey Time」
3月30日(金)~4月5日(木) 10:00-20:00  最終日は14:00まで
富士フォトサロン/東京 
詳しくは
http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/tokyo/html

かわいい子ザルたちに会いたい方、ぜひ銀座まで!




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本の話「俗曲師うめ吉の ニッポンしましょ!」 :: 2007/03/27(Tue)

20070327230524.jpg

「俗曲師うめ吉の ニッポンしましょ!」桧山うめ吉/著 
毎日新聞社/刊 1400円


俗曲師のうめ吉さんを初めて見たのはいつの頃だったのか?
おっとりとやさしく可愛らしい話し方に、客席にいたオヤジたちが、(大げさでなく本当に)ぐ~っと前のめりになっていくのを見るのは、一つの驚きでした。
さぞや若い人なのだろうと思っていたら、経歴を見る限りどうも私とそう変わらない様子。
私も彼女のようなゆっくりとした穏やかな話し方を身につければ、何か少しオヤジたちの心もつかめて会社生活も渡りやすくなるのではと、本気で考えたものでした。(ちなみに私はよくオットに「思っていることを全部ぶちまけなくていいから」と言われるぐらい早口です)

で、この本ですが、そんな素敵なうめ吉さんのエッセイ集です。邦楽と関係なく育った一人の女の子が、さまざまな迷いのすえに俗曲師として舞台に上がるまでの経緯が描かれています。そして、邦楽にふれるにつれ身近になっていった着物のことも。

現在、うめ吉さんは日常生活でも着物で過ごしているとか。

「職業柄ということもありますけれど、何といってもやはり毎日着ることでこれまで着物を着ていなかった時間を埋めたいのです。」

とは、なんとも着物に対する愛にあふれた言葉ではないでしょうか?
たおやかさ、やさしさ、そして心意気も見習いたい女性です。
  1. 本の話 生き物、または着物を中心に
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ちょっと、うれしい! :: 2007/03/26(Mon)

先週末、会社帰りに自転車をこいでいたら、前方、夜道の向こうから声が響いてきました。
「●○ちょ~かい、パトロ~ルたい。
くらい夜道は、気をつけましょ~お。
気をつけましょ~お。」
見ると、「●○町会」と書かれたベストを着たおじさんたちが、ライトを振りながら声をはりあげているのです。

このへんは、わりと治安がいいところなんだけどな~。と思いつつ、おじさんたちの脇を通り抜けようとしたら、一人のおじさんが、
「あ、あなた、これをお持ちですか?」
と、あるものを差し出してきました。

20070326224157.jpg

盗難防止用ゴムネット、なんだかうれしいじゃありませんか。
ありがとう。おじさんたち、大切に使わせていただきます。
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私にとって好ましい駐車場 :: 2007/03/23(Fri)

「東京はぜんぶ舗装されてて地面がないから花粉が舞い上がるんだ~!」
と、花粉症の後輩が叫んでおりました。
その真偽はともかくとして、町中にもう少し土や緑がふえれば景観的にもよいし、潤いのある住みやすい町になることは間違いないでしょう。

20070323003411.jpg
散歩していると、家の前を駐車スペースとしている家をよく見かけるのですが、こんなふうに白いコンクリートべったりにしているところが多くて、ちょっと寒々しいなあと思います。駐車している間はまだいいのですが、何もないときは白さが目に眩しいし、殺風景。

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上の写真もやはり駐車スペースですが、枕木の廃材が少しずつ隙間をあけて敷き込まれていて、間に草が生えています。見た目にも穏やかだし、夏はこういう場所に面していたほうが、家がずいぶん涼しいことでしょう。花粉も舞い上がらずに吸収されそうです。

大きい公園や屋上庭園があるのもいいけど、町ゆく人から見えるちょっとした場所がやさしくてきれいだといいと思います。都市の緑化は、「細かく稼げ!」の精神で。
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我が着物クロニクル(33)呉服屋って…… :: 2007/03/21(Wed)

着物を着るようになって、当然ながら「もっと着物が欲しい!」と思うようになりました。
駅ビルなどに入っている呉服店を、ちょくちょく覗き込んでみるようになったのも、この頃です。アンティークショップやネットオークションの存在を知らなかったので、そういう店が「敷居の低い店」だと思っていたのですね。

ちょっと覗いてみた呉服屋で、不愉快な体験をしたのもその頃です。

友達と一緒の買い物中、やはり駅ビルの中のあるチェーン店の呉服屋の店先を覗いていたら、「よろしかったら、中で見てみませんか?」とやさしげな声が。
「では、ちょっと……」と中に入ったら、その後が大変でした。

彼らのやり方を説明すると
(1)友達と二人で来ていたら、「あなたはこちらのほうが……」とか言ってバラバラにして、相手の状況がわからないようにする。友達を置いて帰るわけにはいかないので、こうすると帰りにくくなる。
(2)「ちょっと当ててみましょう」と白半衿を出し、反物を巻き付けて動きにくい状態にする。
(3)とにかくその場で決めさせようとする。「お金がない」と言えば「ローンが組めます」、「家族に相談します」と言えば「あなた、働いているんでしょう? これぐらいのこと、自分で決められなくちゃ」とか言って、とにかく帰さない。

実はこの駅ビルは8時閉店で、とにかく8時なったら帰れるだろうと思ってたら甘かった。回りのお店がワゴンに白い布をかけて電気を消していくのに、「帰ります」と言ってもなんだかんだ言って聞いてくれない。これはちょっと怖い感じがしてきました。

けっきょく私は自分で反物をはずして友達を呼びに行き、さらに「帰る」という意思をもう一度表明し、そこまでして初めて従業員通用口から外に出ることができたのです。なんとか生還しましたが、もう疲れちゃいました。

せっかく楽しい着物ライフに入りはじめたのに、呉服屋ってやつはなんだかな~。
今後はちょっと商品を見るだけでも注意しなければと、私は心に刻み込んだのです。

しかし、その後、自分が救出したつもりでいた友達の言葉に、私は驚きました。
「いや~、いろんな反物当ててもらって楽しかった~!」
って、本当にタフな人っているもんです。

  1. きもの日記
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旅立ち :: 2007/03/20(Tue)

今日は実家引っ越しでした。
長く住んでいた家から引っ越すというのは、モノも多くなっているし、なかなか大変ですね。

「育った家がなくなるのは、悲しいんじゃないですか?」
と、友達に言われて考えてみたのですが、実はそれほどでも……。
私自身は、この家に住んでいたのはほんの10年ほどだし、海を埋め立てて計画的に開発されたこの町が、私はあまり好きではなかったのです。なんだか人工的すぎて。

両親の引っ越し先は、母の故郷の近くで、またまた海の近くです。私はこっちのほうが好き。海水浴場も近いぞ!

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↑さらば、庭。ちょうど花ざかりのお別れだね。

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↑ちょうど満開のクリスマスローズ。次の人が入るのは、ひと月以上あとだから、主のない庭で咲くのだなあ。


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↑私自身の好みでいうと、路地裏で猫と出会えるような町が好き。今住んでいる町が、そんな場所です。
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小学校のビオトープ :: 2007/03/18(Sun)

3月15日の日記にちょろっと書いた小学校のビオトープ、さっそく見に行ってまいりました。日曜日の校庭開放で入れたんですね~。

ビオトープといってささやかなものでしたが、ちゃんとオタマジャクシが泳いでいましたよ。夜はさぞかしカエルが集まって賑やかなことでしょう。

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せっかくカメラを持って行ったのに、なぜこんな写真しかないのでしょうか? 
実はこのときオットをずいぶん待たせてしまい、あまりにプリプリしているのでほとんど写真をれなかったのです。後から考えると悔やまれるので、来週もう一度カメラを持って行ってこようかと思っています。

去年のブログを読み返すと、最初にオタマジャクシが確認できたのは、3月29日。今年は18日の時点でもうけっこうなオタマジャクシがいるというのは、やはり暖冬の影響でしょうか?
  1. カエル
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ウェルカム 花たち! :: 2007/03/18(Sun)

 実家の引っ越しも来週に迫ってまいりました。
荷物の箱詰めも無事にすすんでいるようです。
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↑左から、サクラソウ、ブーゲンビリア、ランタナ、スパティフラム、いちご、ゆず

写真の植物は、母が育てていた植物の一部。遠くて持っていけないので、私が引き受けることになったのです。
このほか、父の金魚も私が飼うことになりました。
「もらう」とは言ったものの、どこで飼うか考え中だったのに、「ここが広くていい」と、たらい池にドボドボ……。

ああ、ここは日本在来の自然種だけで統一しようと思っていたのに。
と、ちょっと腹がたったけど、まあ金魚も喜んでいるみたいだから、しばらくはここでいいとするか!

ところで、東京は初雪だったようですね。私は仕事で四国に行っていたので雪は見れず。なんとなくもの足りない冬でした。

  1. お花
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カエルが心配 :: 2007/03/15(Thu)

去年の日記を読み返してみると、ちょうど今ぐらいがヒキガエルの産卵ラッシュでした。うちの向かいの小学校の池では、夜な夜なカエルの大合唱が響き渡っていたものです。
しかし、今年は気がかりなことが……

学校の池に水が入っていないのです。

これでは、産卵のために訪れたカエルさんたちはどうすればよいのでしょうか?
用務員さんをつかまえて水を入れるよう言おうかどうしようか考え込んでいたら、近所の小学生(犬の散歩をしている子に聞いてみた)から、耳寄りな情報が!

小学生「わたし、昨日カエルの卵見つけたの!」
私「どこ? この近く?」
小学生「うんとね、ビオトープ。」
私「ビオトープ? この近くにあるの?」
小学生「うんとね……、○○小学校と××小学校が合併してね。
それでね、△△のほうに新しい学校ができたの。
それでね……(中略/このあたり、話が広がってムダに長い。しかし子どもなので仕方ありません)
……で、その学校の中にビオトープがあるの」

ビオトープ! それは見に行かなくては!

しかし、「それって、私も見に行ける?」と聞いたら、
「う~ん、学校の中だから、よくわかんない」
という答えが返ってきてしまいました。
最近の学校って、防犯対策で出入りが厳しいからな……。

しかし、私はあきらめません。私の払っている税金も投入されているはずのビオトープ、必ず見に行かなくては!

それにしても、向かいのカエル池(と、勝手に呼んでいる)のことも気になるなあ。
  1. カエル
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生きているのか、ポーチュラカ? :: 2007/03/12(Mon)

花好きといっても、すべての花をちゃんと世話できているわけではありません。
情けないことですが、ふっと気を抜いて世話を怠り、それによって植物が絶命してしまうことも……。
今年の冬も、仕事でしばらく忙しくなって2階の窓辺の花の水やりを忘れ、そうこうしているうちに寒くなって、そのまま枯らしてしまいました。
さらに、寒いという理由で枯れたものを片付けもせず……

というわけで、この冬の間、うちの2階の窓辺には茶色くなったポーチュラカがぶら下がっていました。たいへんみっともないので、いいかげんに別の花を植えようと、今日久しぶりにじっくり見てみたら、なんと芋がらの煮物のようになりはてたポーチュラカの中に、少しだけ緑の色の葉っぱのようなものがのぞいているのです。

生きていたのか、ポーチュラカ?

数ヶ月ぶりに水をあげてみました。
ちゃんと花が咲いたらいいなと、期待をもって。

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↑芋がらのような茎は刈り込みました。復活を望む。
  1. お花
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我が着物クロニクル(32) :: 2007/03/09(Fri)

4時間着付け教室へ行ったので、気分はもう「着物でGo!」という感じになりました。
しかし次なる問題は、何を着るかです。
新しく買った着物はなんだか大きいし、前に買った着物はふだんに着るようなものじゃなさそうだし、というこで、母に頼んでウール着物をお下がりしてきちゃいました。学生のときにお相撲に行った着物ですね。
これなら浴衣感覚で着られるし、ぐちゃぐちゃなところは羽織でごまかせるし、名古屋帯はなんだかややこしいから半幅帯にして……と、私の着物ライフのスタートです。
近所の骨董市を冷やかしに行ったり、図書館に行ったりと、とにかく着物に慣れようと、毎週のように着てみたものです。

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この手のアンサンブルというのはやや古くさくは感じられましたが、昭和っぽくてけっこう好きなテイストです。
  1. きもの日記
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今日は啓蟄 :: 2007/03/06(Tue)

今日は暦のうえでは啓蟄。でも、気分としてはおとといが「啓蟄」にふさわしい気候でしたね。暖かくて湿っていて。

クロッカスが咲き始めました。
クワの葉が芽吹いてきました。
花のまわりに、アブが飛んでいました。
ヒキガエルさんの鳴き声が聞こえ始めました。

そして家の中でも、イモリさんたちが目覚めたのか、久々にえさを取り合ってバトルを初めてくれました。冬の間はえさをやっても知らんぷりだったのにね。

ああ、私は春がうれしくてうれしくて仕方ありません。
なぜか、私自身の活力が目覚めるような気持ちがするのです。

花粉症の皆さん、すいません。
どうしてか、私にとっては窓を全開にしたい季節です。

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↑クロッカス、花盛りです。

*速報! カエル研究家さんのHPでは、2月半ばからのヒキガエル繁殖活動のレポートが始まっていました。もう、うかうかしてはいられません。
http://members.jcom.home.ne.jp/kousen1/page029.html
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我が着物クロニクル(31)4時間着付け教室へ行く :: 2007/03/06(Tue)

 本で着付けを覚えるのもダメ。母に習うのもダメ。
かくなるうえは、どこかへ着付けを習いに行こう! 私はそう決心しました。

しかし、雑誌や電車の吊り広告では「○○着物学院」のような広告は目にしていましたが、どうもああいう感じのところは気がすすまず……というのも、その時の私は「着物着たい」気分があまりにも盛り上がっていたので、足袋の履き方や半衿の付け方から入るようなところはまだるっこしく感じられたのです。
とにかく単刀直入に着物の着方を教えてくれるところはないのか!?
そんな気持ちで電話帳を手にとり「着付け教室」のところを調べまくりました。

そして見つけたのは「個人指導 4時間で着物が着られます」という広告。
さっそく電話して行ってみました。先生も親切でいい人だったし、個人指導だったので時間もみっちり有意義に! 行って良かったと思っています。

で、本当に4時間で着られるようになったのかというと、きれいには着られませんが、とりあえず完成形がどんなものかわかるようにはなりました。あとは、自分でたくさん着ていれば、その完成系に近いものになっていくのではないか、かなり無謀ながらもそう前向きに考えていたのです。
私の着物ライフへの道が開かれつつありました。

*余談ですが、このころはまだインターネットが普及していなかったので、お店などを探すときはたいてい電話帳を使っていました。限られたスペースで必要なことをアピールしている電話帳は、簡潔で見やすく便利です。今でも、調べモノをしていて横文字ばかりのきどったHPばかりが続くと、気が短い私はイライラして電話帳で探し始めてしまいます。
  1. きもの日記
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世界らん展 :: 2007/03/05(Mon)

チケットをもらったので、東京ドームで開催されている「世界らん展」へ行ってまいりました。
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もう、あの広いドーム中が、あま~い香りでいっぱいでしたよ。

蘭といえば、以前はデンファレぐらいしか知らなかったのですが、2年前にマレーシア旅行をしたときに、現地で蘭の栽培をしているKさんというの蘭園で写真を撮らせてもらい、色と形、香りの多様な蘭の魅力を知りました。

kさんは、一人でマレーシアに住んでほとんど一人で蘭の管理をしている日本人の方で、アンティーク家具と蘭の写真が美しく配置された趣味のよい部屋に住んでいました。蘭の栽培ノートというのも見せてもらったのですが、毎日毎日の蘭の状態や施した肥料の量などが美しい字でびっしりと記録されていて、これが、それぞれ違う蘭すべてにきれいな花を咲かせられる秘密なんだと、私はひたすら感心。その素敵な部屋と栽培ノートをマネしてみたいな~と密かに思いましたが、未だに実行するには至ってはいません。

Kさんは、私たちがマレーシアに行った翌年、急な病気で亡くなったそうです。
蘭の花というと、Kさんと、Kさんの栽培ノートを思い出します。
  1. お花
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癒されるひと時 :: 2007/03/02(Fri)

なんと私にしては珍しく、昨日は会社を休んでしまいました。

おととい、ちょっと風邪っぽいかな~? と思っていたら、突然手が冷たくなってきて、ついでに猛烈な眠気に襲われてしまったのです。
まあ、それ自体はそれほどひどい症状とも思えないのですが、実は数年前に同じ症状からひどい不調の海に沈んでしまったという経験があり、今回は大事をとって家で寝ていることにしました。

昼から布団を敷いて横になっていると、風邪のせいか
「人間って、こんなに眠れるんだ……」
と感心してしまうほどよく眠れます。
そしてふと目を覚ますと、傍らに愛猫ペロスケが病気の私を癒すかのように寝ています。

そこでカメラをとって、かわいい寝起きの顔を撮る! 撮る! 撮る!

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そんなこんなで30枚以上も写真撮ってました。
私は、本当に具合が悪かったのでしょうか?

  1. ネコ
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